(生徒はお客様) (怒るな 褒めろ 気分よく過ごさせろ) (雑談や恋愛相談は積極的に応じろ) (宿題は嫌がるから出すな) … 実はこれは …
私、塾長が学生時代(数十年前)にアルバイトとして勤務した塾で経営者から指示されたことです…(当然、今とは時代背景が違う頃:新規開校すれば即満席になるような頃の事例ですので~念のため)
親御さんにすれば、嫌がらずに通っているならいいかという感覚だったのかもしれません。そう考えれば彼は優秀な【経営者】だったのです。しかし断じて【教育者】ではありませんでした。
友達のような関係からは尊敬の念は生まれません。生徒は尊敬なき者の指示など守りません。
授業料をお預かりする以上、成績アップこそがプロの教育者としての最低限の仕事であり、それが尊敬の対象なのです。当時の若かった私はこんな単純なことに気づきませんでした
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生徒はお客様にあらず ― 受験や定期考査を目指して共に戦う〔戦友〕なり
真摯に臨む子を応援します 地道に取り組む子をフォローします 本気で変わりたい子の背中をあと押しします
驚異的な低単価 530円
月額授業料を (60分あたり) に換算した値
(中3の9月以降/1か月を4.4週として計算)
しかも無料補習を毎日実施- 実質通い放題
(Rさん)私自身が受験を通して学ぶべきだと感じたことは、毎日死にたくなるほど苦しくて悲しくて寂しくても、定めた目標に向かって走り続ける経験を15歳で味わうことがどんな学校に合格することよりも貴重で尊いものだということです。そして自分をギリギリで救ってくれるのは、質の良い参考書ではなく日々の記憶だということです。暑い日も寒い日も塾に通って眠いのを我慢して夜中まで勉強を頑張ったあのときの記憶こそが自信となり、入試前の不安を和らげてくれる。たくさん勉強した人が試験に合格するというのは、単に覚えた英単語の量とか塾に籠った時間が長いとかではなく、きっとこの自信が入試の緊張を和らげることで自分の力を最大限発揮することができるからなんだと思います。しかし… (以下 原簿参照)
(Yさん)中学2年生の秋から塾に行きはじめてトータルで12.3ほど偏差値上がりました。私みたいに言われなきゃやらない負けず嫌いって人はめちゃくちゃ光ゼミだと頑張れます。受験生になる前に入っていてよかったなと本当に思います。3年生になって部活引退後だと成績上がるのが遅いし、復習に使う時間が全く足りないんじゃないかと思うので早めがいいです。~(中略)~勉強は自分のためっていうけど本当にそれだけです。自分の価値を上げるためにするようなものです。がんばってください。(以下
原簿参照)
